楽しみを希うオバちゃん

家族泣かせ・多趣味人間のブログです。主に書評・映画・音楽等の芸術についての、感想等を書かせて頂きます。時々、フィギュアスケート等のイラストもアップします。

ドカベン

久しぶりのお絵描き 〜小さな巨人・里中君〜

最近、久しぶりに絵を描きましたので、アップいたします。 久しぶりに、真央ちゃん以外の絵を描きました。 色ぬりなしで失礼します。 本当は、華麗な投球フォーム(っていうんでしょうか?)に挑戦したかったのですが、 今回は顔だけにしました。 水島先生、…

ドカベン魂その12 〜魅力的な高校球児の宝石箱やな!(彦摩呂さん風に♪)〜

皆さん、今日は、アニメ「ドカベン」のまとめ(?)記事を書かせて頂きます。 やはり、どう考えても、私は「ドカベン」という物語が大好きです。 今日は、「山田太郎と対戦するために」あの手この手で挑んできた、頼もしくも粘り強いライバル校の選手たちに…

ドカベン魂その11 〜明訓野球部の勝利の女神たち〜

久しぶりに、ドカベンの続きを書きたいと思います。 「ドカベン」は、熱くて頼もしい高校球児たちがたくさん出てくるお話ですが、そんな中で、忘れてはならない、二人の女子について書きたいと思います。 紅一点じゃなくて紅二点という感じでしょうか、明訓…

ドカベン魂その10 〜てやんでえ!べらんめい!監督でい!(ぐび!)〜

今日は、明訓高校の山田君達の、最初の監督さんの、徳川監督について書きます。 このお方のフルネームは、何と! 徳川家康 といいます。改めて、水島先生ってすごいなあ…と思いました。 いつでもどこでも酒を飲んでいるのですが、野球の練習や試合中は、頭が…

ドカベン魂その⑨ 〜 先輩・主将・監督・そしてプロ選手 〜

ドカベン話失礼します。今日は、忘れてならない、この方です。 「明訓の主将・監督…」 土井垣将さん!!!! いってみます♡ (この方は、君づけして呼べない私です) すいません、リアルタイム時は、私はこの方の凄さも、ピンと来ていませんでした。 そのこ…

ドカベン魂その⑧ 〜やはり小さな巨人♡でした〜

「9番、ピッチャー、里中君」いっきまーす!!! 私は、正直、リアルタイムでは、里中君の凄さと素晴らしさを、理解する事が出来ませんでした。顔が可愛い…と言うのは理解できましたが、自分もかなりチビな私は、性質的に負けん気が強く、メンバーの中では…

ドカベン魂その⑦ 〜 みんな好きです 〜

今日は、4人書かせて頂きます。 「6番、ショート、石毛君」 すみません、エピソードとしては、あまり記憶がないのですが、ショートも大事なポジションだと思いますし、しゃくれたアゴが好きです♪ 「7番、ファースト、中根君」 彼は、女の子にモテたくて(…

ドカベン魂その⑥ 〜 一緒に初詣に行きたい♡三ちゃん 〜

今年もいよいよ、明日1日となりました。 ウチはどうにか、だいたい片付きました。そんな訳で、今年最後のドカベン話を書きたいと思います。 「5番、レフト、微笑君」です。微笑三太郎君です。 岩木、殿馬、山田、里中以外で、数十年を経ても、私が唯一、そ…

ドカベン魂その⑤ 〜 気〜は優しーくて、ちーから持ち♪ 〜

今日は、また「ドカベン」話に戻ります。という訳で、漸く 「4番、キャッチャー、山田君」です。なんてったって、この漫画の主人公です。 なんてったって、「神様、仏様、山田様」の、 山田太郎君です。 昔、リアルタイム時に、このアニメを見ていた頃の、…

ドカベン魂その④ 〜 せんしゅ せんせーい! 〜

今日は、「ドカベン」話に戻りたいと思います。てな訳で、 「3番、センター、山岡君」について書きたいと思います。 山岡君については、アニメしか見ていなかった私は、大人になってDVDを見直すまで、その存在を忘れていました。 (山岡君、そして水島先生…

ドカベン魂その③ 〜 やっぱり秘打ずらよ 〜

またしても「ドカベン愛」の続きです。今日は、 「2番、セカンド、殿馬君」いってみます♪(長文の予感です?) 殿馬君は個人的に、ドカベン・キャラの中で、やはり、一番好きなキャラだと思います。ある意味、主人公の山田君よりも、欠かせない存在…的な…? …

ドカベン魂その② 〜花は桜木、おっとこーは岩木♪〜 

今日は、「ドカベン」のキャラベン…じゃなくて、キャラクターについて、書きます。 迷いましたが、「1番、サード、岩木君」から、始めさせて頂きます。 正直、私は、彼と殿馬君が明訓チームにいなかったら、このアニメを見ていなかったと思います。「⚪️⚪️を…

ドカベン魂その① 〜せ・い・しゅーん・て、何だあ?〜

今日からしばらく、昭和の傑作アニメ「ドカベン」について、少しづつ書いていきたいと思います。 恥ずかしながら、私は「リアル野球」については、「高校」も「プロ」も、全くと言っていい程、知りません。私の頭ん中の「野球知識」というのは、ほぼ、このア…