芸術は心のごはん🍚

家族泣かせ・多趣味女のブログです。浅田真央ちゃん・バレエ・映画・読書(小説・漫画)・アニメ(主に昔の)大好き。主に書評・映画・音楽等の芸術の感想、紹介文を書いています。時々、子育て記録・懐メロ替え歌、素人イラストもアップします。

少女のころ(中学) 〜 番外編・今になって思い出した事 〜

こんにちは!

今日も中学時代の番外編です。

 

 

先月の記事で、私はこんなことを書きました。↓ 

obachantoarts.hatenablog.jp

 

この記事を書いていたとき、改めて気になったことがあります。

それは、洗濯物の話をしてしまった時、それまでに、隣の男子が談笑していた、後ろの席の男子は誰だったかということです。

記事を書いている時は、気づかなかったのですが、先日思い出しました。

その「ちょい・エロ・トーク」をしたときは、まだ1学期のはじめだったので、かりの席として、席順が「苗字のあいうえお順」だったことを思い出しました。

そして、隣の席の男子の名前は覚えていました。

そして、あいうえお順でいくと、その子の次が「いいおっぱい」の男子だった事をようやく思い出しました。

 

obachantoarts.hatenablog.jp


洗濯物の話の記憶では、トナリの男子のあっけにとられた顔が印象深すぎて、その後ろの子のことは、すっかり忘れていました。30数年ぶりに気がつきました。

そうやって考えると、その出来事は、「いいおっぱい」事件よりも前のことだったと言うことになります。

そういう訳で「ちょい・エロ・トーク」を先にしていたのは、自分の方だったことに改めて気がつきました。

斜め後ろの席だった彼も、その話を聞いていたと思うので💧

 

最後におまけエピソードを、1つ

 

中一のときの担任の先生は、国語の先生でした。結構、面白いこともいう先生でした。

 

1学期のころ、古文の授業で、 「てふてふ」=「ちょうちょう」ということを勉強しました。その時、担任の先生が、言葉の例として、指をさしながら、こんなことを言いました。

 

「あっ! てふてふ が 飛んでるう! てなかんじー」

 

と、言いました。みんなもちょっとワライましたが、

笑い上戸の私は、笑いがトマラなくなってしまい、いつまでも1人、ひくひく笑っていたので、クラスでど顰蹙をかってしまいました。

 

 以上・・・どうでもいい話で、失礼しましたm(_ _)m

 

お付き合いありがとうございます。