芸術は心のごはん🍚

家族泣かせ・多趣味女のブログです。浅田真央ちゃん・バレエ・映画・読書(小説・漫画)・アニメ(主に昔の)大好き。主に書評・映画・音楽等の芸術の感想、紹介文を書いています。時々、子育て記録・懐メロ替え歌、素人イラストもアップします。

11歳という年齢  〜 文学・アニオタ・映画好き熟女として思うこと 〜

こんにちは!

 

最近、脳裏を過ぎったことについて、書きます。

教育(?)について。

 

息子も来年は、11歳なのだなーと思う時、考えてしまいます。

我が家には、魔法魔術学校から、お手紙が届くのだらうかと。

 

ホグワーツ ではない事は、確かですよね。英国ではないから。

それ以前の問題なのかもしれませんが・・

 

日本にも、魔法魔術学校、あったら楽しいですね。

しかしながら、日本の歴史文化から考えますと、魔法魔術というよりは、

 

妖術忍術学校  とか?

 

その学校で勉強する事でなれるのは 

 

「忍者」とか「山伏」とか女子なら「くノ一」 なんじゃね・・(?)

 

ポッタリアンで、最近、息子が「漫画 日本の歴史」ハマっているため

 

そういう、どうでもいい事を・・妄想してしまう、今日この頃です。

 

というわけで、今日のBGM・・ではなく、動画は、こちらの三本を。

 


アニソン 忍者ハットリくん OP 1981年

 

 


地獄のあばれもの

 


Taxi 2 - Ninja auto

 

映画「タクシー」は、単純ミーハーな私には(少し)敷居の高い「フランス映画」というジャンルなのですが、

1、と2は、なんとなく印象に残っています。

 

2 では、フランスの警察と日本の車会社が協力?して?スペシャルな、ポリスカー?

を開発します。(確か^^;)

その車を動かすための キーワードが

 

「ニンジャ!」

 

だったのが、とても印象的でした。

 

・・て、あれ? なんの話を書いていたんでしたでしょう・・ね?

 

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梅雨入りですね。

雨だったり、晴れだったり

暑かったり、そうでもなかったりですが

 

皆様、ご自愛くださいませ。